皮膚からのメッセージをうけて「赤泥」再開

「皮膚は人体最大の免疫器官」と医師でもある阿部知子さんがおっしゃっていたのを思い出した。

皮膚が荒れてる。かゆい。とくに口や目のまわりなど体内と繋がっている場所に近い皮膚が荒れてる。薬を塗るといったん良くなるけども悪化する。その状態に自分が慣れてきてる。対処療法が日常化して自分の身体の変化に鈍感になってきてる。何かを進めようとしてる。なんだろ。待て待て、自分。そこに居るままでいいから。大丈夫だから。と言い聞かせる。

体内につながる部分に近い皮膚が荒れるんだから、外的要因じゃない。何か体内の不調が原因なんだろうな。体内を包む「人体最大の免疫器官」がサインを出している。無視は良くない。

体内が荒れてるならば自分で出来ることは食べ物変えることくらい。モノは試しで、まずは腸を整えよう。という事で、「赤泥」(人参とりんご、白菜)再開。

大量のにんじんにりんご一個と白菜数枚、これに少量の蜂蜜と水を加えて、バイタミックスでスムジー状にしました。スムージーにするのは消化しやすくして胃に負担をかけないため。

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