江口ともこ
画家 平塚市議会議員

画家、平塚市議会議員 「無党派党」代表

平塚市立勝原小、市立山城中学校、県立江南高校、女子美術大学芸術学部洋画科卒業。50歳。

地元平塚で働きたいと考え地域新聞タウンニュースの広告営業・記者に。取材先であった元平塚市長大藏律子氏の後継として27歳で平塚市議会議員選挙に挑戦。2位で初当選。以降1位1位1位3位2位当選。現在6期目。議員2期目に全国初の自殺対策条例を議員立法で成立させています。

 

インタビュー・取材・登壇

◎2025年 神奈川大学 まちづくり講義(7/1) ゲストティーチャー 

◎2024年 「排除ベンチ」を排除! 市議としての活動をマスコミ各紙に取り上げていただきました!

東京新聞 「排除ベンチ」の「排除」に初めて成功 野宿者支援に取り組む市議が平塚駅前ベンチ改修に込めた思いは

朝日新聞 意地悪な「排除ベンチ」撤去 取り組んだ市議が考える公共空間の意味

朝日新聞 連載 耕論「排除ベンチ」置かれる街

TOKYO MX「堀潤激論サミット〜意地悪ベンチが物議 “排除アート”は必要か?〜」出演

第二東京弁護士会シンポジウム「『排除』を排除!?〜誰ものが安心して暮らせる社会を考える〜」に登壇

◎2023年 ポリタス TVで能條桃子さんとともに「保育の民営化問題」を語っています。江口の活動「週末まちかど立話し」も紹介いただきました。

◎2023年 朝日新聞 議員の差別発言と闘う様子が取り上げられました!「シングルファーザーは大変」発言は「差別では」平塚市議会が紛糾

◎2022年 日本学園高等学校 主権者教育授業(4/8)

◎画家で市議会議員」の働き方については「アート活動を本業に生かす」「画業と政治活動の共通性とは?」をテーマにインタビュー(ライター三浦佳世氏)をご覧ください。その①「絵を描くことと政治活動は私の中で共通しています」その②「誰でも1本の線から始められる」その③「創造性を引き出す、クリエイティブな政治活動を」